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総支配人・現場責任者の方へ

現場の課題を、
続けられる改善へ。

ADELVAは、ホテル・旅館の
経営実装パートナー。
現場運営・人材・販売・ITを、
一つの改善計画につなぎます。

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01/現場課題

いま、現場のどこで
つまずいていますか。

宿泊・料飲・清掃から、
採用、販売、ITまで。
目に見える困りごとを起点に、
部門をまたぐ原因と
改善の優先順位を整理します。

02/判断

施策を選ぶ前に、
原因と優先順位を。

  • 現象と原因

    品質・工数・収益などの基準値から現状を捉える

  • 優先順位と影響範囲

    部門間のつながりを確認し、先に取り組む課題を決める

  • 現場判断と、オーナー・本部判断

    現場で決められることと、経営判断が必要なことを分ける

03/支援と成果物

必要な支援を、
ひとつの改善計画に。

一部門の改善から、販売・ITを含む
運用の再設計まで。
課題の原因と判断の範囲に応じて、
支援を組み合わせます。

  1. 01 / 改善の判断

    01 / 改善の判断

    一部門の品質・生産性を整える

    支援の組み合わせ例

    宿泊部門運営支援
    レストラン運営改善
    客室清掃改善
    必要に応じて採用支援

    現場に残すものの例

    標準業務手順(SOP)教育・検品の仕組み

  2. 02 / 改善の判断

    02 / 改善の判断

    販売・業務・ITをつなぎ直す

    支援の組み合わせ例

    Web集客・チャネル収益
    宿泊営業支援
    DX・システム導入

    現場に残すものの例

    管理指標(KPI)部門間会議・運用設計

  3. 03 / 改善の判断

    03 / 改善の判断

    経営判断が必要な課題を進める

    支援の組み合わせ例

    経営診断・コンサル
    経営改善・実行支援

    現場に残すものの例

    優先順位・改善計画判断権限・実行範囲

組み合わせと成果物は課題に応じて設計。
改善支援・実運営・保守の範囲は、
個別に合意します。

04/役割

任せる範囲を、
曖昧にしない。

経営判断と現場の実行をつなぐために。
関係者の役割と、引継ぎ先を整理します。

役割分担を整理する際の観点

オーナー・本部
経営・投資の判断と承認
GM・部門責任者
現場判断と部門間の調整
ADELVA
改善計画の推進実行・実装支援
外部関係者
契約に応じた専門領域の実施

判断権限・指揮命令・実行範囲・
引継ぎ先を、お客様・ADELVA・
外部関係者で個別に合意します。

実行から、
現場での運用へ。
検証し、引き継ぐ
ところまで。

宿泊・料飲・清掃、販売、ITの
担当をつなぎ、
支援終了後も、
お客様自身が改善を続けられる
状態を目指します。

  1. 01課題把握
  2. 02判断
  3. 03実行・実装
  4. 04運用
  5. 05検証
  6. 06引継ぎ
支援の進め方を見る

05/確認する内容

改善の過程を、
確認できる形に。

担当範囲
誰が、どこまで担うか
成果物
現場で使う手順・管理指標は何か
意思決定記録
何を根拠に、何を決めたか
検証・引継ぎ方法
何で確かめ、誰へ引き継ぐか